発リンクボカン・概要

発リンクボカンはサイトボカンに入れるだけです。

サイトから発リンクというのは何かと必要になってきます。サイトボカンではプラグインツールとして発リンクボカンをご用意しております。

発リンクボカン.fw

発リンクボカンの概要


使い方はとても簡単です。サイトボカンを入れてるサイトにFTPでアップするだけです。以下簡単に概略を説明しております。



こういう構造を作ればSEOは上がる!?


SEOに絶対はありませんが…。昔から使われてるSEOで上げるための手法をご紹介します。



自分の思ってるキーワードで上位表示したい。これがSEOで順位を上げるという事です。SEOが出来る出来ないではアフィリエイトの成果がまるで違ってきます。SEOで上位表示したい場合、基本的にはGOOGLEさんの動向やアルゴリズムを見ながら行っていくわけですが、過去からもずっと言われてるのは自分独自のサテライトサイトを作ると言う事。つまり自作自演です。

リンク構造.fw
被リンク構造をこういった構成にするとSEOで順位が上がりやすいとは言われてます。上図では2軍は5サイトですが、キーワードによっては2軍のサテライトサイトが20サイトの所もあれば、100サイトの所もあり、本当にマチマチです。

「上図のような構造にすればSEOで絶対に上がるのか?」という事ですが、残念ながら絶対ではありません。

さらに言えるのは、あまり大げさにやりすぎるとGOOGLEさんが怒ります(笑)つまり、順位を下げられるって事です。これには賛否両論あると思います。最近のアフィリエイトはコンテテンツ重視の傾向があります。なので100%上がるとは絶対にいえませんが、アフィリエイトを全く知らない人への基本として書いてみました。

発リンクボカンを作った理由。


私の経験則になりますが、そこまで難易度の高くないキーワードであれば6割~7割はこのような山を築けば上がる感じがします。ただ、この被リンク構造ってわかっていても中々面倒くさいです。実際に作るのには2の足を踏んでました。そこで、2軍サイトは「とにかく早く手間を少なく作ること」が重要と考え、この「サイトボカン」と「発リンクボカン」を制作致しました。

check.fw 早く文章を打ってWEBサイトを立ち上げる⇒これをサイトボカンが担う
check.fw リンクを間違いなく飛ばす⇒これを発リンクボカンが補う。
check.fw リンクをhtmlソースの高い位置から飛ばした方が有利という話もあったので、その辺りもやや工夫はしてみました。


発リンクボカンのダウンロード


こちらから発リンクボカンのダウンロードを行うことができます。

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